転売の基礎知識・コツ必須知識!必要なスキルを学べる資格5選

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転売に向く人は、単純作業をコツコツとひとりでできる人です。

転売で行う作業や仕事は非常にシンプルなため、どうしても単調になることが多くなります。

インターネットで価格を調べる、実際に買い物をする、売れた場合は梱包などをして発送をする……。

こういった作業の繰り返しです。この作業が「楽しそうだな」「苦にならなそうだな」と思えるようなら、転売に向いていると言えます。

この記事の信頼性

なるらく

この記事を書いている私は副業ブログ歴4年。副業についてはだいぶ詳しくなったので解説していきます。

  • Web広告代理店でアフィリエイト担当
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▼副業の始め方

副業を始めるためのロードマップ|始め方をコンパクトに解説します

目次

転売をするための基本的な流れ

  1. 市場調査
  2. 仕入れ先の選定
  3. 仕入れ
  4. 販売先の選定
  5. 販売
  6. 発送  

①市場を調査する

まず、転売にはどういったものが売れやすい商品なのかを探ることが大切です。

転売で売れる商品とは、突き詰めてしまうと、需要があって相場よりも安い値段の商品です。

つまり、転売で売るためには、需要と価格の二点が最重要項目です。

転売で高い利益を出すためには、価格、すなわち仕入れ価格が、最も重要な項目です。

しかし、いくら安く仕入れることができても、それを欲しがる人がいなければ儲けにはつながりません。

つまり、需要と価格はどちらも同じぐらい重要な要素ですが、

それらは順番を間違うと効果を発揮しないのです。

ですので、需要が先にあって、価格は後からということをしっかり覚えておいて下さい。
 
○ 需要がある商品 → 安く仕入れる
✖️ 安く仕入れる  → 需要を掘り起こす
 
この需要を探すためには、様々な方法があります。
・Googleトレンドで検索されているワードを確認する
・テレビや雑誌などのマスメディアでトレンド情報を集める
・各通販サイトで売れ筋商品を確認する
・オークファンなどの相場確認サイトで過去に売れた商品を調査する

上記以外にも様々な方法がありますが、一番オーソドックスなのは、「オークファン」というサイトで過去の売れた商品を調べることです。

ヤフオクや楽天オークション、モバオクなどの各通販サイトで売れた商品を一つのサイトで確認できるので非常に便利です。

これらの方法で商品や市場の知識を深めていきましょう。

転売で儲けるためにはまず下準備が必要です。

 

②仕入れ先の選定

仕入れ先といっても数多くあります。その中で仕入れるとすれば、同じ商品でもより安く手に入れることが出来る所です。

また、日本だけではなく海外も視野に入れましょう。たとえば、日本では高い商品でも海外なら安い値段で手に入れることができます。

こういった商品を仕入れる事が出来れば、日本だけで転売をしている方よりも利益を多く出すことができます。

また、アンティーク商品を探す際にも、日本だけで探すより多くのものを探すこともできるのでメリットが大きいでしょう。転売で儲けるためには、輸入といった方法が大切なポイントです。

 
実店舗

メリット:在庫処分品でお宝商品が眠っている事がある
デメリット:足を運ばないといけないので時間と労力がかかる。
 
ネット店舗
メリット:検索するだけで希望の商品が見つかる可能性が高い
デメリット:ネット上で販売されている物なので転売狙いのライバルも多い

オークション
メリット:お宝商品を格安で入手できる
デメリット:実際の商品がイメージと違う場合がある
 
フリーマーケット
メリット:お宝商品やハンドメイド商品といったオリジナル品がある
デメリット:目利き力が必要
 
足を運ばないといけないので時間と労力がかかる。

家電やDVD、CDは家電量販店やディスカウントストアで特価品を仕入れるのがベター

家電量販店は新製品を置く棚を空けなければならず、シーズンに入りたての時期に在庫処分セールを行います。夏物家電の場合、6月下旬~7月上旬が旧モデルを格安で購入できるチャンスです

家電量販店では季節家電に限らず、新商品が出るタイミングに合わせ、発売の少し前に旧モデルの特売を実施するケースが多い

③仕入

どこから仕入れるか決まったら実際に仕入をします。

いくらで売れるか、どれくらい売れるか、どの程度の頻度で売れるかといったことを意識しながら、自分の資金量や在庫を置いておけるスペースなども加味しながら、発注量を決定します。

また、海外から商品を仕入れた場合に多いトラブルとして下記のようなものがあります。

・想定していた商品と違う
・商品が届かない
・届いた商品が壊れている

こういったトラブルがあるとその対応だけでもものすごい時間を要しますので、仕入れ先の選定をしっかり行いましょう。

④販売先の選定

仕入れたものを実際に売るためには、オークションサイトなどに出品する必要があります。

たとえば、オークションに出すとしてもヤフオクや楽天など色々なサイトがあります。そのなかで、自分に合ったサイトを探すことが大切です。
転売では商品が早く高く売れる場所を選ぶ事も転売で稼ぐ秘訣の内の一つなのです。
ただ闇雲に出品するといったことは控えましょう。また、輸入といった方法を使う場合でも、直接なのか輸入代行サービスなのか転送サービスなのかで違ってきます。輸入代行サービスの方は購入から業者が代行してくれますが、転送サービスの方は購入は自分で行い輸送は業者にしてもらうというサービスです。慣れないうちはサービスを使ってみて、慣れてきたら自分でやってみるのも良いかもしれません。輸入転売は覚えておくと強みになります。
 
amazon
大口出品、小口出品という2種類のサービスがあり、大口出品は月額費用が発生し、1ヵ月の出品、成約が多い人向けのサービスになります。小口出品は月額費用無しで商品が成約時に所定の手数料が発生。1ヵ月の出品、成約が少ない人向けのサービスになります。
amazonに出品する事の一番のメリットは代金の回収をamazonが行ってくれることです。代金の振込については、やはり個人間で行うとトラブルになるケースが多いのでamazonが代金回収を行ってくれるのは安心できますよね。
 
ヤフオク
ヤフオクはamazonに比べると出品まで若干、手間がかかります。しかしオークション制なので、お宝商品であれば高価格の入札がある事も。そして成約時の最低手数料は54円からとなっており、手数料の低さが魅力的です。
 
リサイクルショップなど(実店舗)
発送作業や上記のネット登録が面倒な場合は商品を高価格で買い取りしてくれる信頼できる実店舗がよいでしょう。しかし実際に高価格で買い取りを行ってくれる実店舗を見つける事は難しい場合が多いです。なぜなら商品を買い取った業者は、その商品を販売して利益を得なければいけないので高価買い取りになる事は、あまりありません。
 
フリマアプリ
CMでおなじみのメルカリやラクマアプリをダウンロードして、稼いでいく方法です。基本は自分の家にあるものを売ってみて、コツとスキルを磨いてから転売をスタートさせるほうがおすすめと言えます。
販売する方法も、商品の写真を撮影してアプリにアップロードして、概要を書くだけと至ってシンプルに、誰もがすぐ始められるのが特徴的です。
 
このフリマアプリが初心者向けの理由は
・売れるジャンルが幅広いこと
・スマホがあれば誰でもできる点
・参加している人数が圧倒的に多いこと
などが挙げられます。ジャンルが少ないと誰もが参加できないですし、スマホは今やほとんどの人が持つ時代ですし、参加している人数が多いということは、それだけ買ってくれる人も多いからです。
 
ネットショップ
まさに自分でお店を開いて、様々な商品が販売できるのが、このネットショップの魅力であり醍醐味でもあります。BASEなどは、無料でスタートできますから、初心者から経験者までまさに誰もがネットショップの機能を体験できます。
そして運営がうまく行きだしたら、大手ショッピングサイトへ出店するなど、まさに夢は広がるばかりと言えます。
 

⑤販売

実際に販売する際には、商品のタイトルの選定、商品写真の撮影、商品説明文の記載、価格決定、発送方法の指定、
また、相手に失礼がない対応をすることは非常に大切です。
たいていのオークションサイトには出品者の評価システムがあり、その評価が悪くなると誰も入札してくれなくなってしまいます。
 

⑥発送

取引が成立したら商品を発送します。
発送時の梱包は相手に不快感を与えないように「ボロボロの箱を使わない」「感謝カードを入れる」など最大限留意しましょう。
ジモティなどの直接会って取引をするサイトで出品した場合には、取引場所を自宅近辺に指定しておけば、発送作業はしなくて済みます。
多くのサイトでは、取引が終わったら相手の評価を行います。
これは取引完了後すぐさま行うのがマナーとなっています。
発送が終わったからといって気を抜かないようにしましょう。
 

転売で稼ぐコツ

転売で稼ぐコツ
✔︎ 扱う商品について詳しくなる
✔︎ 限定品や人気ジャンルを狙う
✔︎ 付加価値をつける
✔︎ 仕入れを工夫する
✔︎ タイミングを考える
✔︎ サイトごとの相場を熟知する
✔︎ 失敗しやすい(難易度が高い)商品を扱わない
✔︎ 商品の状態を正確に伝える
 

扱う商品について詳しくなる

扱う商品を広げすぎずに絞ることも大切です。
自分が好きな分野や、得意な分野がある場合はその分野について知識を深めましょう。
たとえば、その業界を知っている方ならではのブランドなどです。このメーカーは知名度が低い方だが、良品を多く出しており知っている人には価値が分かるといった場合です。
専門分野がない方は視野を広く持ちましょう。数多くの分野で転売を行うことで利益を出すことも可能です。他の転売を行っている方に差をつけるためにも、多くの知識や仕入れ先を知っておくことが重要です。
特定の分野に限定し、そこでの利益が安定してきたら次の分野に進むのがいいでしょう。
 

限定品や人気ジャンルを狙う

ゲームやフィギュアなどの初回限定版は狙い目の定番です。
ディズニーランドのカウントダウンチケットなど、
毎年恒例の人気イベントのチケットも高値で販売されています。
ディズニーランドやUSJなど会場内でしか買えない限定グッズなどは転売市場でも需要が高いです。
「ディズニーランドは場外にある『ボン・ヴォヤージュ』というショップでも限定グッズが入手可能です。
入園料を払う必要もなく、仕入れに便利です。
 

付加価値をつける

よほどの限定品でない限り、同じ商品を売っている人が必ずいます。
どうしたらその中で差が生まれるか考えましょう。
ゲームを売る場合には、本体だけでなく、コントローラーやケーブル、付属キッドをセットにして売ると、
ひとつひとつ調べて購入するのが手間と感じる面倒くさがりな人は購入してくれます。
他では、漫画を全巻セットで販売する、お礼のメッセージをつける、おまけをつけるなど、
買う側があなたを選ぶ理由を考えるようにしましょう。

仕入れを工夫する

輸入を使う
海外から輸入して売る方法のメリットの一つを②で説明しましたが、さらに多くのメリットを知ることでより儲けることができます。まず、日本では見かけないものや、売り切れの物を海外から仕入れる事が出来ます。また、新商品など日本ではまだ発売する前の商品などが海外で売られている場合がありますので、そういった商品を手に入れることが出来れば他の転売者との差をつけることにもつながります。転売で儲けるために、輸入を使うことは非常に有効な方法です。
家電やDVD、CDは家電量販店やディスカウントストアで特価品を仕入れるのがベター
家電量販店は新製品を置く棚を空けなければならず、シーズンに入りたての時期に在庫処分セールを行います。夏物家電の場合、6月下旬~7月上旬が旧モデルを格安で購入できるチャンスです」
家電量販店では季節家電に限らず、新商品が出るタイミングに合わせ、発売の少し前に旧モデルの特売を実施するケースが多い
2、仕入れにスマホアプリを活用すべし
仕入れには「せどりすと」(iPhone用)「せどろいど」(android用)などの無料スマホアプリ(一部有料)を積極的に活用しよう
 

タイミングを考える

商品を販売するタイミング・季節を見極めることで利益が最大化します。
夏物の服であれば、5〜6月に需要が高まるので、売れやすいですし、値段が上がりやすいです。
また、出品する時間帯でも売れやすさは変わります。
さらに、商品毎に購入する人が違います。アニメグッズなどであれば、深夜の方が売れやすいですし、
料理グッズなどであれば、主婦が利用するお昼過ぎ〜夕方が売れやすいです。
商品の回転率を上げるためにもタイミングをよく考えましょう。
 

販売サイトごとの相場を熟知する

同じ商品であっても販売サイト毎に値段が違うことはよくあります。
多くの利用者は、自分がよく使うサイトでしか購入しません。
複数サイトで値段を比較して購入する人もいますが、それを手間と感じる人の方が多いのです。
また、サイト毎に利用者の年代・性別が異なります。
そのサイトのメインの利用者に合わせた商品を出品することで商品は売れやすくなります。
 

失敗しやすい(難易度が高い)商品を扱わない

・ブランドバッグ・財布
バッグや革製品、洋服などのブランド物は精巧なコピーがあり、素人では本物かどうか判別ができません。
業者ならともかく、個人が扱うにはリスクが高く、知らずに偽ブランド商品を販売した場合でも罪になる可能性があります。
初心者はこれらの商品の取り扱いは避けた方がよいでしょう。
・コンサートチケット
以前はコンサートチケット等の転売でお金を稼ぐ人が沢山いました。コンサートチケット等は転売禁止と記載があるにも関わらず、チケットの転売が行われていた背景にはチケット自体に購入者を特定できる情報の記載が無かった為、簡単に転売する事が可能でした。
しかし現在、人気アーティストのコンサートチケット等には購入者情報が記載され、さらには会場入場時に購入者本人のIDチェックが行われるようになっています。最近では転売目的と思われるチケットの座席番号が主催者側に無効とされたケースやチケット転売者の逮捕といったことも起こりました。
初心者が扱うにはリスクが高いのでやめましょう。
・高額商品
カメラや楽器といった数十万円するような高額商品は、売れるまで時間が掛かかるうえ、売れなかった場合のリスクが高いです。
資金力のない初心者がやるにはリスクが非常に高いので、こういった商品も取り扱いを避けましょう。

安いという理由だけで大量に仕入れない

安いという理由だけで商品を大量に仕入れてはいけません。
大量購入後、売れ残りが発生し在庫となるリスクがあります。
在庫になってしまうと、お金を稼ぐどころか赤字になってしまいます。
その商品を買ってくれそうな人がどの程度いるか把握できない場合、大量仕入れは止めましょう。
初心者の転売は少額でとり扱いやすい物からはじめていきましょう。
 

商品の状態を正確に伝える

特に、電子機器に多いのですが、同じような見た目の商品でも型番がいくつかある場合があります。
購入者は特定の型番を探していることも多く、型番をしっかり記入しないと売れにくくなります。

せどり・転売に必要なスキル:①資金管理

では本題です。せどり・転売 に必要なスキル。

1つ目は「資金管理」です。自営業であるせどり・転売 のビジネスにおいて、資金はどれほど残っていて仕入れにどれほどの費用がかかるのか、売れた商品の実質的な利益はどれほどか、など資金管理スキルが必要になってくる場面は非常に多いです。

今回は、そんな資金管理を早く、正確に行えるようになる資格を2つご紹介します。

簿記

せどり・転売 で扱う商品数が多くなると、仕入れや注文、決済など様々なお金の流が複雑化します。

そんなとき簿記を理解していれば、お金の流れをしっかり把握することができ、「知らぬ間に大きな無駄が発生していた」といった事態を防ぐことが可能です。

簿記の資格は、日本商工会議所が主催する「日商簿記」が有名です。記帳や商業簿記、工業簿記に会計、経営の管理などなど、会社でも使える経理の知識を深く広く学ぶことができます。

日商簿記検定は1級〜4級の4つの種類があり、会社の経理として活用できるのは日商簿記検定2級以上といわれています。

2級は、上場前の企業のお金の流れが理解できるレベルですので、せどり・転売 で用いる際には3級以上あれば十二分です。

日商簿記の公式ホームページ

FASS

FASは「Finance & Accounting Skill Standard」の略で、2005年に経済産業省が発表した「経理・財務サービススキルスタンダード」に準じて生まれた検定です。日本CFO協会( chief financial officer)が運営しています。

経理・財務の業務で求められるスキルをどれだけ持っているかを証明するための資格で、会社の経理を担当する方のための資格であると位置づけられています。

FASSの公式ホームページ

 

せどり・転売に必要なスキル:②マーケティング

せどり・転売 に必要なスキル。2つめは「マーケティング」です。

マーケティングとは、商品を効率よく売却するための企業活動全般のことを意味しますが、今回ご紹介するのは、マーケティングのなかでも特に重要な「集客・アクセス」についての知識やスキルを学べる資格です。

マーケティングビジネス実務検定

マーケティングの基礎中の基礎を学習するのに適しているのは、「マーケティングビジネス実務検定」です。

マーケティングビジネス実務検定は国際実務マーケティング協会が運営する資格の1つで2005年に開発されました。

特徴は「特定の業務にとらわれないマーケティングスキル」を証明できる資格だという点です。

この資格を学習すれば、流通業界だけのマーケティングやサービス業界だけのマーケティング、といったことではなくどんな業界でも通ずるマーケティングの基礎スキルを取得できます。

マーケティングビジネス実務検定の公式ホームページ

ネットマーケティング検定

ネットマーケティング検定は、インターネットを活用した集客・マーケティングについて学ぶことのできる資格です。

この資格を取得できれば、ネットマーケティング全般の基礎知識を身につけることができます。

ネットマーケティング検定は初心者にもってこいの資格で難易度も低いです。

せどり・転売には関係ないように思えますが、この資格を持っていると利益拡大にとても役立ちます。

全てのビジネスはユーザーのアクセス(集客)が重要だとよく言われますが、せどり・転売でもこれは同じです。

ネットマーケティングの知識を生かし、せどり・転売に利用するサービス(メルカリやAmazon)にもともといるユーザー(お客さん)だけでなく、それらの以外サービス(ウェブサイト等)からもユーザーを直接自分の店に流入させることができれば、大幅な利益拡大が見込まれるのです。

ネットマーケティング検定公式ホームページ

IMA検定

IMA検定は、Internet Markething Analyst の略で、前述したネットマーケティング検定と似たような資格試験です。

ただ1つ違う点は、ネットマーケティング検定は知識習得ができる資格なのに対し、IMA検定はマーケティングを行うための具体的な方法論を身に着けられる資格だというところです。

IMA検定を運営している、クラウドマネージメント協会も

「講義~受検までの全過程を自宅や職場内で実施できる日本初の実務主義検定にこだわり尽くしました。」

というほど、実務利用に特化した資格です。

IMA検定公式ホームページ

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