【初心者が稼ぐ】メタバースゲームの始め方を解説|おすすめプラットフォーム5選|仮想空間の安心安全なやり方・方法【副業OK】

【安心】メタバースの始め方を初心者向けに解説|おすすめプラットフォーム|安全なやり方方法
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この記事では、2021年から流行り始めたメタバースゲームについて、その稼ぎ方や始め方を紹介していきます。

メタバースを始めるには、暗号通貨取引所の口座を開設して、イーサリアムを購入する必要があります。

まだ口座をもっていない人は、コインチェックの口座を開設してメタバースを始めてみましょう♪

 

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この記事の信頼性

なるらく

この記事を書いている私は仮想通貨ブログ歴3年。コインチェックとBinanceをメインに使って取引しています。

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目次

メタバースとは

メタバースとは

メタバース (Metaverse) は、コンピュータやインターネット上に構築された、仮想世界やそのサービスのことを指します。

メタバースに注力するために、フェイスブックやインスタグラムの運営会社である「Facebook」が会社名を「Meta(メタ)」に変えたことも話題になったので、耳にしたことがある人は多いのではないでしょうか。

メタバースをわかりやすくいうとバーチャル空間(仮想現実)の一種です。

一時期流行ったVRの進化版とイメージするとわかりやすいでしょう。

ゲームやビジネス利用が期待されているほか、仮想世界でのコンサートやイベントといったことも体験できるようになる可能性があります。

メタバースで稼ぐ方法・稼ぎ方

メタバースでどうやったら稼げるの?という疑問に回答します。

メタバースで稼ぐ方法は主に3つです。

  1. ゲーム内通貨を稼いで現金と交換する
  2. ゲーム内アイテムを売買する
  3. ゲームの運営会社のトークンを購入する

メタバースの安全・安心な始め方

メタバースは難しそうなイメージがありますが、始めるまでの手順は意外に簡単で、ざっくり5ステップでできます。

メタバースのやり方は以下のとおり。

  1. 暗号資産(仮想通貨)取引所の無料口座を開設する
  2. MetaMask(メタマスク)でウォレットを作る
  3. メタバースゲームを選んでアカウント作成
  4. メタバース内通貨を購入する
  5. プラットフォームに入る
  6. VR機器を購入する

ステップ①:暗号資産(仮想通貨)取引所で口座開設する

まずは仮想通貨取引所の口座を開設する必要があります。

暗号資産歴5年の私のオススメの取引所は「Coincheck(コインチェック)」です。

国内No.1の取引所で、口座も無料で開設できます。口座開設までは数日かかるので、まずは口座を作っておいて、そのあとに他の準備を進めましょう♪

 

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ステップ②:MetaMask(メタマスク)でウォレットを作って入金する

次に、暗号資産(仮想通貨)を保管する財布(ウォレット)を作っていきます。

メタマスクは、暗号資産用の財布で、メタバースゲームをプレイするのに必要なイーサリアムなどを保管できます。

メタマスクの作り方は↓↓の記事で紹介しています

▼▼メタマスクの作り方は下の記事から▼▼

 

ステップ③:メタバースゲームを選ぶ

ここまでで下準備ができました。

ここからは実際に遊ぶメタバースゲームを選びましょう!

なるらく

どのゲームで遊ぶかを選ぶのってワクワクしますね♪

どのゲームを選べばいいのか迷うところかと思いますが、気になるゲームを選べばOKです。

人気のおすすめメタバースゲームは

2022年現在、有名なメタバースゲームはこのあたりです。ほかにもそこそこ有名なものがありますが、このあたりから始めるのが無難でしょう。

プレイヤーが多いので、アイテムの取引が成立しやすいので、アイテムやキャラ売買で稼ぐことが可能です。

ステップ④:ゲーム通貨を購入する

メタバースを始めるときは、最初にゲームのキャラクターやアイテム購入が必要になります。

稼ぐための初期投資と思って、購入しましょう。

ゲームをやめる時には、アイテムを売れば初期投資はだいたい回収できます。

アイテムの取引には、ゲーム通貨を使うので購入していきます。

例:Axie Infinityの場合でいうと、Axieを3体購入する必要がある

などです。

ゲーム通貨を購入する手順

  • 手順①:コインチェックでビットコインを購入
  • 手順②:Binanceで口座開設
  • 手順③:コインチェック → Binance へ通貨を送金
  • 手順④:Binanceでゲーム通貨を購入

 

海外取引所の口座開設も必要になってきます。

世界No.1の暗号資産(仮想通貨)取引所のBinanceがダントツでオススメなので、ぜひ口座を作成してみましょう♪

手順④では「SAND」の購入方法を紹介しましたが、他のメタゲームで遊びたい場合は、そのゲームに必要なコインを購入するようにしてください♪

  • Axie Infinity(アキシーインフィニティ)=イーサリアム(ETH)が必要
  • The Sandbox(サンドボックス)=サンド(SAND)が必要
  • Decentraland(ディセントランド)=マナ(MANA)が必要

Axie Infinityは、イーサリアムに対応しているので、ゲーム通貨(AXS)を買わなくてもOKです。

SANDやMANAなどのゲームをしたい場合、日本の取引所では購入できないので、海外取引所のBinanceを利用する必要があります。

Binanceは世界No.1の仮想通貨取引所で、だいたいの通貨は売買できるので、NFTゲームで稼いでいきたい人にはおすすめの取引所となっています。

 

これからメタバースゲームを始めるならオススメのプラットフォーム

メタバースゲームのおすすめプラットフォームは以下の7つです。

  • The Sandbox
  • Axie Infinity
  • Decentraland
  • Cluster
  • NFT DUEL
  • VRChat
  • NeosVR

Cluster

まずはメタバースの代表格、Clusterです。

ユーザーが3Dアバターを選んでメタバース内に入り、公開されているワールドを探索したり、イベントやライブに参加したりできます。

どのメタバースを使うか迷ったら、ひとまずこのclusterを試してみるといいでしょう。

通貨名なし
シンボルなし
価格なし
公式サイトhttps://cluster.mu/

無料で遊べるメタバースも紹介しておきます。

Cluterといって、WindowsとMacの両方で無料プレイできるサイトです。

Axie Infinity

通貨名AXS(アクシー)
シンボルAXS
価格1AXS = 11,536円 (2021年12月時点)
公式サイトhttps://axieinfinity.com/

世界で最も人気の高いゲームのひとつです。キャラを育てたり、戦ったりするイメージ。

ポケモンやドラクエに近い印象です。東南アジアでは、Axie Infinityで生計を立てている人もいるようですね。

Axie Infinityは、初心者でも毎月1万円以上稼ぐことができます。

初期費用は掛かりますが、2ヶ月ほどで回収可能です。個人的にオススメのゲームですね。

Axie Infinityは、Axie(アクシー)というモンスターを育成する対戦型のゲームです。

アクシーやゲーム内の土地は全てNFTなのでマーケットプレイスで売買して収益を得ることができます。

ゲームをやり込んでいくと、より強いアクシーやレアなアイテムをGETできるようになり、効率的に収益を上げることができるようになります。

Axie Infinityは、初心者が始めても月に1~5万ほどは稼ぐことが可能です。

初期費用は約2ヵ月程度で回収できるので、興味があるなら始めてみることをおすすめします。

③Decentraland

Decentralandは、ブロックチェーンを使ったメタバース空間で探索やゲームを楽しむことができます。

プラットフォーム内で動画や画像のコンテンツを作成してDecentralandのマーケットプレイスで売買可能です。

作成したコンテンツの価値が下落するのを防ぐ対策がとられており、安心して利用できます。

通貨名MANA(マナ)
シンボルMANA
価格1MANA = 450円 (2021年12月時点)
公式サイトhttps://decentraland.org/

ユーザーが「経済活動」を行うための共有仮想世界です。

この世界では「MANA」というトークンを使います。

現時点で「1MANA=350円」を超えており、ユーザー数は10,000人を超えています。

仮想空間で売買できるので、「これぞメタバース!」って感じですね。まだまだ発展途上なので、今のうちから貼っておくのもありですね。


NFTアートが展示されている空間がありました。上記画像以外にも、たくさんの作品が展示されている感じです。

④The Sandbox

通貨名SAND(サンド)
シンボルSAND
価格1SAND = 602円 (2021年12月時点)
公式サイトhttps://www.sandbox.game/jp/

全世界で4,000万ダウンロードを突破したブロックチェーンゲームです。ゲーム内では「SAND」というトークンを使います。

  • ゲーム内で作ったアイテムを販売できる
  • ゲーム内のスペース(土地)を売買できる

ぱっと見はマインクラフトに結構似ています。

ソフトバンクが、このゲームに105億円出資したことでも話題になりました。

The Sandboxでは自分で作ったキャラクターをゲーム内で使うことができます。

初心者でも楽しめると思います。

The Sandboxは、メタバース上に提供された複数のゲームから自分の好きなゲームを選んでプレイできます。

ゲーム内で入手したアイテムをマーケットプレイス内で売却して利益を得ることも可能です。

また、ゲーム内の土地の貸し出しなどで収入を得ることができ、現実世界と同じような資産運用が可能です。

adidasなどの大手企業ともコラボしており、今後さらに人気となる予感です。

sandboxについては以下の記事で詳しく紹介しています。

⑤NFT DUEL

NFT DUELは、ユーザーが作成したアバターを操作してメタバース内でコミュニケーションをとり、他のユーザーとトレーディングカードバトルができるゲームです。

リリース日は2022年4~6月ごろを予定しており、アニメ・漫画・ゲームなどのトレーディングカードをNFTとして取引できます。

リリース以降は「XANALIA」にてカードが販売され、ユーザーはXANALIAやOpenSeaを利用してカードを売買することができるようになります。

VRChat

VR Chatは、VRゴーグルを使う体験型のVRプラットフォームです。

VRとSNSを両立させたプラットフォームであり、オリジナルのアバターを作成し他のユーザーと交流を図ることができます。

VR Chatはユーザーの動きをゲーム内のアバターに反映させ、ジェスチャーなどで意思表示することが可能です。

⑦NeosVR

NeosVRは、自由度の高いメタバース空間です。

VRで複数のユーザーが協力して作業をしたり、絵や動画などのデジタルデータをVRで共有したりできます。

ユーザーはアバターとしてお互いに対話できるため、密接なコミュニケーションを図ることができます。

メタバースを始める際の注意点とは

メタバースを始める際に注意してほしい点がいくつかあります。

  • 送金アドレスを間違う
  • パスワードを忘れる
  • アカウントがハッキングされる

送金アドレスを間違う

具体的には、下記の通り。

  • 秘密鍵をなくしてしまう
  • 間違ったアドレスに送金してしまう
  • 二段階認証用のスマホやハードウォレットの故障・紛失

メタバースを利用するということは、少なからず仮想通貨を利用するということ。

パスワードやアドレスの間違いは起きやすいので細心の注意を払うようにしましょう。

メタバースのQ&A

スマホでもできますか?

できますが、できればPCが好ましい。

ラグかったり、操作性の問題から、PCが好ましいです。スマホ対応も進んでいくと思いますが、ガチでゲームに取り組むならPCがオススメです。

お金はかかりますか?

基本的には、無料で遊べるものが多い。

ただ、メタバースで本格的に稼いでいきたい人は、必要経費として1000~1万円ほどかかる場合が多いです。しかし、土地やアイテムが値上がりしていくことを考えると、十分回収できる可能性は高いです。

未成年でも遊べますか?

ゲームにもよりますが、基本的に18歳以上なら遊べます。

Clusterは年齢制限がない感じです。ただ、サンドボックス等は独自通貨を利用するので、18歳以上でないと遊べません。

まとめ|メタバースはこれから一番熱いジャンルの一つ

以上、メタバースの始め方について紹介しました。

オススメの仮想通貨取引所について知りたい方はこちらもご覧になってみてください♪

仮想通貨取引所一覧

 

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