ステータス(Status)とは|仮想通貨の特徴・価格・チャート・取引所

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通貨名 ステータス(Status)
通貨略号 STN
公開日 2017年
時価総額順位 下のRANK参照
発行上限枚数
取り扱い国内取引所 なし
取り扱い海外取引所 Bittrex(ビットレックス) Yunbi(ユンビ) HitBTC(ヒットビーティーシー) BTER Liqui(リクイ)
公式サイト Statusの公式サイト
ホワイトペーパー Statusのホワイトペーパー
Wiki StatusのWiki
目次

ステータス(Status)の基本情報

ステータス(Status)は、略号がSTNの仮想通貨(暗号通貨)です。 Status(ステータス)はイーサリアムプラットフォームを利用した仮想通貨です。簡単に言うとWeChatやLINEのようなサービスです。さらに分散型アプリケーション開発者にとっては、Statusプラットフォームを利用した様々なアプリケーションの提供が可能になります。現在、iOSとAndroidにおいてα版(テスト版)のダウンロードが可能です。 StatusのICOは非常に話題を集めました。期待値が高く参加者が急増したこともありますが、イーサリアム需要がICOにより高まったためです。StatusのICOはイーサリアムを利用して行われ、一時的に送金が殺到。イーサリアムのネットワークが混雑し大幅な遅延が発生しました。これにより需要が高まっていたイーサリアムは大幅に下落しています。StatusのICOは、1ETHあたり10,000SNTで行われました。  

ステータス(Status)の特徴

  • 通貨の略号はSNT
 

ステータス(Status)の価格推移・チャート

ステータス4 ステータス(Status)のチャートは、Crypto Currency MarketCoinGeckoなどで確認できます。 Statusは上場後、約0.06ドル(約6.7円)を付けました。数日後約0.04ドル(約4.5円)まで下落しますが、上場直後の価格を取り戻してきています。ICOの価格が1ETHあたり10,000SNTだったため、イーサリアムを3万円で購入できていれば1SNTあたり3円、4万円なら4円で購入していることになります。つまり、ICO価格の1.5倍~2倍になっているわけです。  

ステータス(Status)の購入方法・取引所

ステータス(Status)を取り扱う世界の取引所は下のとおりです。 ステータス5 国内の取引所では取り扱いはありません。 海外の取引所では、BittrexやYunbi、BTERなどで取引が可能となっています。]]>

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